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手術記念日~9周年

2016.12.20(07:35)

ブログをお休みしてから1年が過ぎました。
この間、気管支喘息の治療に励んでいました。

苦しい思いもしましたが、6月に発売された治療薬の効果が出始め、
少しずつ症状が落ち着いてきました。

・・・とは言うものの、気温や気圧の変化の影響を受けやすく、
自宅での1日3度のネブライザーも欠かせません。
ピアノのお稽古もずっとお休みしています。


そんな中、嬉しいことがありました。
乳がんの手術を受けてから、今日で丸9年になりました。

通院のたびに、病院の先生や看護師さん、受け付けや案内の方は、
親切に接してくださいます。
いつも元気を頂いて帰ってきます。

術後数年は、些細なからだの変化にも、
「再発、転移」という言葉が頭をよぎりました。
でも、主人や家族、そして周囲の人から力をもらい、
1年、また1年、と積み重ねてくることができました。

特に主人には、抗がん剤治療の苦しさに心が折れそうになった時も、
術後の不安な時期も、辛い気持ちを受け止めてもらいました。
今でもさりげなく、でも力強く、支えてくれています。


最近は、自分が乳がん患者であることを忘れている時間が長くなり、
「月に1度のセルフチェック」も怠りがちです。
受診日の前日になって、「あ、そうだ!」と慌ててお風呂の中で
しこりの有無を調べる始末。

病気に振り回されずに日々の生活を送れるのは、とても幸せなこと。

でも、やはり乳がんのことは、心の片隅に留めておこうと思います。

私はこの9年間、標準治療を受け続けてきました。
ありがたいことに、再発も転移もなく、ここまで過ごすことができました。

あと1年、再発予防のためのホルモン剤を飲む予定です。
これからも主治医の先生と相談しながら、治療を続けていきたいと思います。


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今年も感謝~誕生日

2015.09.26(20:19)

昨日、誕生日を迎えました。
乳がんの手術を受けてからは、
誕生日を迎えることが、とても嬉しく感じられるようになりました。

平凡な毎日をさり気なく過ごせることのありがたさ。
一年、また一年と、歳を重ねていくことの尊さ。

シルバーウイークに、一足早く夫に誕生日を祝って貰ったので、
昨日の朝は、誕生日当日であることをすっかり忘れていました。

姉から届いた「おめでとうメール」に
「あっ、今日は誕生日!」と思い出した次第です(笑)
お友達からはプレゼントが届き、夜には母から「おめでとう」と電話があり、
嬉しさが次々やって来ました。
今年も無事に誕生日を迎えられたことに感謝しました。

今年も腱鞘炎に加え、腰やひざなどあちこちに痛みを感じる日々で、
その度にちょっとブルーになりますが、
大好きなピアノを弾く為にも、少しずつ体のメンテナンスを心がけていこうと思います。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

お友達からのプレゼントには、
温かいメッセージの綴られたカードと手紙が添えられていました。

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大きな瓶は、自家製ブルーベリージャム。
ご主人はブルーベリーの栽培がお得意。今年は豊作だったそうです。
それを奥様がジャムにする・・・素敵なご夫婦です。

小さな瓶は、一粒栗の入ったチョコ味のプリン。
ゆっくり味わいながら、贅沢なひと時を楽しみました。

大好きなROOTOTEのバッグは「ウォーキングのお供にどうぞ。」とのメッセージが。



バッグにはさり気なく、グランドピアノのストラップが付けられていて感激。

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見れば見るほど愛らしい。

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そしてバッグの中から出てきたのは、「ショパンのパン」!(パンの缶詰です。)
大受けしました(笑)
備蓄食としても注目されているパンの缶詰ですが、
こんなに楽しいパッケージもあるのですね。
暫くピアノのお部屋に飾って、眺めようと思います(^^)

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私の好きなもの、好きなことを思い浮かべながら、一品一品選んでくれた
友人の心遣いがとても嬉しく思えました。
私よりもお若い友人ですが、時々届くメールや手紙は優しさとユーモアにあふれ、
笑わせてもらったり、元気を頂いたりしています。

私もこんなふうに相手のことを気遣った贈り物ができるような
「素敵なおばさん」になれたらいいな、とあらためて思いました(^^)



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手術記念日&クリスマス~いつもどおりの幸せ

2014.12.26(23:14)

7年前の12月20日、乳がんの手術を受けました。

先月、転移の有無を調べる検査を受けました。
結果は異常無しとのことで、晴れて術後7周年を迎えました。

病気は、何気なく過ぎて行く日々の尊さを教えてくれました。
そして、自分の周りにある「小さな幸せ」に気付かせてくれました。

手術の後の数年間は、祈るような気持ちで1年1年を積み重ねていました。
その後、月日の流れと共に、
病気の事を忘れている時間が少しずつ増えていきました。

今年は、あわただしく過ごすうちに
「気がついたら7回目の手術記念日が来ていた」という感じです。
そんな風に自然体で過ごせるようになったこと自体、幸せなことだと思います。

最近では旦那様への感謝の気持ちも薄れがちで、些細なことで文句を言ってしまう日々(笑)
そんな自分を反省しつつ、改めて病院の先生や家族、そして主人に感謝しました。



今年も我が家で「クリスマス&術後7周年のお祝い」をしました。

数日前まで風邪をひいて食欲のなかった旦那様ですが、
この日に合わせて完全復活を宣言(笑)
ワインが飲めて、めでたし、めでたし。

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そして・・・

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ケーキも食べられて、めでたし、めでたし。

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いつもどおりのクリスマス。
いつもどおりのお祝い。

いつもどおりの幸せに、心から感謝です。



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2つ目の命~手術から6周年

2013.12.20(17:20)

今日は手術記念日。
乳がんの手術を受けてから6年が経ちました。

1年ほど前から、一部、要経過観察ではありましたが、
先日受けた検査では明らかな転移は認められないとのことで、
一安心しました。


6年前の今日、手術が終わって病室に戻り、
まだ意識がもうろうとしている中で、主人や母・姉と少しだけ言葉を交わしました。
みんなの声を聞いたとたんに、緊張から解き放たれて涙があふれました。

手術をしてくれた先生、看護師さん、
両親や姉、そして旦那様。
あの日、みんなから授かった「2つ目の命」
私1人だけのものではない 新しい命。
だから、いつまでも大切にしたい。

支えてくれた人、今も気にかけてくれる人々。
笑ったり泣いたり怒ったりしながら、何気なく過ぎてゆく日々。
私の「2つ目の命」
そして、大切な人たちの「それぞれの命」
どれも私の宝物。


さあ、今日からまた新たな1歩を踏み出そう。
これまでの6年に感謝しつつ、小さな幸せを積み重ねていこう。



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手術記念日~今日で5周年♪

2012.12.20(15:27)

今日は手術記念日。
乳がんの手術を受けてから、無事に5年が過ぎました。

今朝 目覚めた時に、お布団の中で自分にこっそり話しかけました(笑)
「今日で5年。よく頑張ったね、おめでとう。」
今までお世話になった先生、看護師さん、研修医の先生、
家族や友人・・・みんなの顔が次々と浮かんできました。

これからも通院や定期的な検査は必要ですが、
「術後5年」が当面の目標だったので、本当に嬉しいです。


今でも、体のどこかが痛むたびに「転移」という言葉が頭に浮かびます。
再発予防のために飲んでいるお薬の副作用で
ホットフラッシュが起こったり、気持ちが落ち込むこともあります。
でも少しずつ体力が回復してきたようで、以前よりは疲れにくくなりました。

それと共に
「この食欲、どうにかなりませんか~?!」
というくらいに、ご飯が美味しくて美味しくて(笑)
今までは「太りたくても太れなかった」のに、
この1年は、「太りたくないのに太ってしまう」という事態に ^^;

更には、夫曰く
「君が元気になるのは嬉しいけれど、この頃(僕への)風当たりがきついよね」
はい、確かに・・・その通りだと思います(笑)
「でも、それも回復の証!」と喜んでください  (^^♪

・・・なんて冗談を言いながらこの日を迎えられたことに、感謝したいと思います。


5年前、手術が済んで私が退院した日の夜、
宅配ピザをとって2人で食べていたら、主人がポツリと言いました。
「こうして2人で笑いながらご飯を食べるのって、いいね。」

大切な人と共に毎日美味しくご飯が食べられることって、
一見、当たり前のようだけれど、
実はすご~く幸せなことなんですよね。

まだまだやりたいことも沢山あるし、主人のためにも元気でいなくちゃね。
だから、今迄どおりに威勢の良い(口うるさい?!)奥さんでいますよ~。

・・・というわけで、旦那さま、これからもよろしくね (^^)


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術後5年目の検査

2012.10.30(14:46)

5年前の12月、乳がんの手術を受けました。

先日、年に1度のPET/CTとマンモグラフィーの検査を受けました。
再発や転移の有無を調べるためです。

結果は異常なし。
乳腺外科の外来で主治医の先生から「何も問題はありませんでしたよ」と告げられた時、
ほっと安堵し、それからじわじわと嬉しさが込み上げてきました。



手術後、「まずは1年を無事に乗り切る」ことが願いでした。
その願いが叶うと、「また1年頑張ろう」
更に「また1年・・・」と、祈るような気持ちで時間を積み重ねて来ました。

月日が流れるにつれ、
「病気のこと」を忘れて前向きに過ごせる時間が少しずつ増えてきました。
とは言うものの、今でも「不安な気持ち」がひょっこり顔を出し、落ち込むことも度々です。



乳がんは一応の目安として、術後10年までの観察が必要と言われているようです。
12月の手術記念日がくると、その半分の丸5年。

「やっと5年」のように思えるし、「あっという間の5年」にも感じられ・・・
でも、やっぱり長かったかな。

だからこの「5年」が愛おしく、その重みをひしひしと感じています。

「これから更に5年」と はやる気持ちもあるけれど、
焦らずに「また1年・・・」を積み重ねていきたいな。



これまで支えてくれた、そして今も支えてくれている家族や友人、病院の先生に感謝です。

あっ、そうそう・・・旦那さまにも・・・・・感謝しなくちゃね (^^) 


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(2012.10.28 秋桜)



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手術記念日~4周年に想う

2011.12.20(18:04)

今日で手術から丸4年。

あらためて主治医の先生や主人、家族に感謝をした1日でした。



6ヶ月間の術前抗がん剤治療を経て手術を受けるまでの間は
「頑張って病気に勝とう!」と意気込んでいました。

それが月日の流れと共に余分な肩の力も抜け、ようやく
「病気も私のからだの一部なのだから仲良く付き合っていこう」と
思えるようになりました。



術前抗がん剤治療を含めてのこの4年半は、
私にとっては想像していたよりも長い道のりでした。
と同時に主人もその間、色々な想いを抱いていたのだろうと思います。

病人を支える家族は、
検査のたびに病人と同じような気持ちで祈り、その結果に一喜一憂し、
更には病人の気持ちを受止めるという大変な役割もあります。

また私の病気と時期を同じくして、介護やいくつかの難題が重なりました。

それに対処しながら今までと変わりなく仕事を続けてきた今日までの日々は、
主人にとっても大変な道のりだったのでは・・・と思います。



・・・と心の中では分かっていても、
いらいらしては夫にあたり、つまらないことで文句を言ってしまう日々です(^^ゞ

でも今日は、素直に感謝の気持ちを伝えたいと思います(笑)


「いつも支えてくれてありがとう。
 あなたが居たから頑張れたんだよ。
 これからもお互い元気で長生きしましょうね!」


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

今回の「ちょこっと募金」はユニセフへ。

ごく少額の募金をし、その他にクリスマスカードを購入しました。
購入代金の半額がユニセフの活動資金として
世界の子どもたちのために役立てられるそうです。

1人でも多くの子供たちが、笑顔になりますように・・・

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(2011.12.17 四季咲きミニバラ「ほほえみ」)



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「お福分け」~ちょこっと募金

2011.06.03(14:41)

以前、伯母が遊びに来てくれたとき
「はい、これはお福分け。新茶が届いたから、ほんの少しだけどどうぞ」
と言って包みを手渡してくれました。
伯母は緑茶が大好きなので、新茶の時期にはまとめ買いをするのだそうです。

その時初めて耳にした「お福分け」 
「おすそ分」と同じ意味のようですが、
「お福分け」のほうが幸せを一緒に運んでくるような気がして、ちょっと嬉しくなりました  

日本には素敵な言葉があるんですね 



さて、私は乳がんの手術を受けて以降、
エコーやマンモグラフィー、PETなどの検査を少しずつ時期をずらして受けています。
検査を受けて異常なしの結果をいただくと、ほっとすると同時に感謝の気持ちが湧いてきます 
 
日本の医療制度には
勤務医の方々の置かれている過酷な労働環境や、過去の医療費抑制策の影響、新薬の承認の遅れなど、
さまざまな問題もあるように思われます。

でも、それとは別に、
日本に生まれたことで一患者として、必要なときにスムーズに検査を受けられたり
必要な薬をすぐ処方してもらえることはとても幸せなことだと感じています 


術後3年を過ぎ検査の回を重ねるごとに、
この嬉しさと感謝の気持ちをどなたかに「お福分け」したいな、と思うようになりました。 

そこで昨年から始めたのが「ちょこっと募金」です。
検査が1つ済んだら
「ささやかな気持ち」を届けてくれるくらいの「本当にささやかな金額(笑)」をお送りします。


どこに寄付をするかを考えることも楽しみの1つになっています。
集められた寄付金が
どのような方を対象にどのようなかたちで使われるのかをよく調べます。
また、「小額からの寄付を受けつけてくれる」ということも私にとっては重要なポイントです 

これまで日本赤十字社やユニセフなどにしてきましたが、
今回はあしなが育英会の「東日本大地震・津波遺児への募金」を選びました。

いずれは乳がんや癌全般の治療や検診の普及に役立てることのできる募金にも
目を向けてみたいと考えています。


今は時間や場所を選ばずにネットを通じて寄付ができるので便利です。
これからも肩肘張らず「できる時にできる範囲で」をモットーに楽しく続けてゆければいいな、
と思います。

たとえ小さな力でも、大勢の力が合わされば誰かのお役に立てるのでは・・・
そんなことを感じる今日この頃です  (^^)

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乳腺クリニック~温く穏やかな場所

2011.03.01(22:59)

今まで大学病院へ通院していましたが、
主治医の先生が乳腺クリニックを開院されたので、
ハーセプチンが終了したことを期に今後はクリニックでお世話になることにしました。

(主治医の先生は今も週に1回大学病院で外来診療をされていて
大学病院との連携もとれているので、その点も心強く感じられます。)



今日、初めて乳腺クリニックへ行ってきました。

ちょっと緊張しながら入り口を入ると、そこは清潔で落ち着いた雰囲気の待合室。
受付の方達の親切な対応に気持ちも和らぎました

優しい看護師さんに採血をしていただき、
その後に診察室で先生による触診と乳腺エコー。

乳腺エコーも先生とあれこれお話しながら
終始リラックスして受けることができました(*^_^*)



今までお世話になっていた大学病院の先生方や職員の方達もとても親切です。
でも私の場合(意識しすぎかもしれませんが)
大勢の患者さんが自分のあとに控えていると思うと、
質問も手短にしようと気ばかりあせってしまいます。

その点、このクリニックには温かく穏やかな雰囲気が漂っていて、
診察室でも落ち着いて先生とお話をすることができました。

また私の主治医の先生は患者の目を見てお話を聞いてくださり、
患者が診察室を出るときも軽く会釈をして笑顔で見送ってくださいます。
こんなところにも信頼と親しみを覚えます。



先生やスタッフの皆さんの素敵な笑顔に元気を頂き、帰路に着きました

「これからは何か心配な症状がある時はいつでも気軽に受診できる」と思うと、
それだけで安心できます。



あっ、そうそう、乳腺エコーの結果は「異常無し」でした。
今日まで無事に過ごせたことに、心から感謝したいと思います



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「ありがとう」と「ごめんね」

2011.01.27(17:57)

かつて母が大きな病気を患い入院していた時のこと。

当時私は両親と暮らしていて、毎日仕事帰りに病院に寄っていました。

洗濯物をあずかり、あとは他愛もないおしゃべりをする。
「じゃあ、また明日来るから、頑張ってね」と私が帰ろうとすると、
母が必ず口にする言葉がありました。

「悪いわね・・・迷惑かけちゃってごめんね」

「何言ってるの、お母さん。そんなことないわよ~」と冗談交じりに答えながらも、
こんなことを考えていました。

(私、迷惑だなんて思ってないのに。
 ただお母さんが心配だから、毎日顔を見に来てるだけなのに。
 もし言葉を掛けてくれるのならば、たった一言「ありがとう」が良いのにな・・・)

母の「ごめんね」を聞くたびに、心が痛みました。



その後、母は無事退院して快復し、私は神奈川へと嫁ぎました。
月日の流れと共に、そんな出来事があったこともすっかり忘れていました。



でも自分が乳癌であると告げられた日、あの頃の気持ちがふと甦ってきました。

だから家族や友人に手助けをしてもらったり温かい言葉をかけてもらったら、
「ありがとう」と言い続けてきました。

「ありがとう」は、
言われた人も、その言葉を口にした自分自身も嬉しい気持ちになれる、
不思議な力をもっている言葉だと思います。



でも・・・

本当は、心のなかで「ごめんね」も言っています。

「心配かけてごめんね。」
「悲しい思いをさせて、ごめんね。」
「充分に面倒見られなくて、不自由かけてごめんね。」



「ありがとう」と言いながら「ごめんね」と心の中でつぶやく・・・

あのときの母の気持に、少しだけ近づけたような気がします。


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